こんにちは☺
足立区の不動産会社パーソナルカラー株式会社の佐藤愛です。
以前もブログでご紹介しているのですが
足立区内の「不燃化特区」というエリアの
昭和56年5月31日以前に建てられた
木造または軽量鉄骨造の建築物を
解体、または建替を行う場合
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解体のみで最大210万円
建替で最大280万円
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という大きな金額の助成金を受け取る事が出来るという
知らないと大損する制度。

足立区HP
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2019年1月現在の情報で
2020年3月末までが期限とされています。
このような助成金制度は、打ち切りになる可能性、
延長される可能性のどちらもあります。
弊社ではこのような助成金についても
最新の情報を随時確認してアドバイスさせていただいております!
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↓足立区の不燃化特区以外のエリアでも!!解体等の助成金について
『建て替えで最大280万円、解体のみでも最大210万円もらえる!?』
↓足立区含めたその他エリアで使える助成金
この助成金の重要なところは
事前に申請をしなければならないというのがポイント!!
足立区に事前に申請し、内定通知をもらってからで無いと、工事をしてはいけないのです。
先に工事を始めてしまうと
助成金が貰えないのです。
最大で280万円の損!!
最近、足立区内でも空き家が増えている事が問題となっており、
弊社でも空き家調査を行なっているのですが、
人が住まないと
建物はどんどん傷んでいきます。
空き家は犯罪の温床にもなり得ます。
空き家は害虫、動物、鳥などのすみかになってしまい
糞尿などで衛生面でも近隣にご迷惑をかける事もあります。
↓過去ブログでもご紹介しています。
そんな空き家をお持ちの方。
解体も多額のお金がかかるからと
手をつけられなかった方は
助成金が受けられる可能性もあります!
弊社でお預かりした古家付きの土地でも、助成金の申請から受け取りの手続きまでお手伝いさせていただいたケースもございます。
本来もらえるはずの助成金を受け取れなくなってしまう事が無いよう
ぜひお早めにご相談ください!
売買が絡まない場合のご相談もお気軽にお問い合わせください!
















